2008年02月28日

オムライスの日

200802281409000.jpg
新国立劇場には楽屋食堂、通称:楽食(ガクショク)があります。
この写真通り、今日の楽食はオムライスの日でした。
張り紙は月曜日からあって、普段あまり昼食をとらない私ですが、木曜日はオムライスを食べようと心に決めていました。
しかし、私が楽食にたどり着いたのは、オムライスの張り紙の上に<大好評につき、売り切れです>というシールが貼られた後でした・・・。
週末は自分でオムライスを作ろうと思います。
posted by miwa at 18:54| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
食べたいなー、手づくり。
Posted by こんなマンガあれば at 2008年02月28日 23:33
楽食=ガクショク、なるほどね!
そーいえば、一度そこ行ったことありました!
アンドレア・シェニエの初日打ち上げになぜか紛れ込んでいたという・・・^^;
お昼食べないんですか?お相撲さんみたいな生活ですね。(笑
たしかにオムライスって食べたくなります。
本島さん、あのフライパンとんとんやって卵で包むの出来ますか?^^
だれかコツを教えてほしい。。。
Posted by そー。 at 2008年02月29日 02:28
私もオムライスとお好み焼きがむしょーに食べたくなるときがあります(^^♪

Posted by うさじろう at 2008年02月29日 22:50
こんにちは。
楽屋食堂で「ガクショク」…なるほど、うまいこと言いますね!

ところで、僕も今日は風邪気味で外出できそうにないので…オムライスを作ろうと思います。ひき肉やベーコン等がないため、ノンオイルのタイプの「ツナ缶」で代用します。しかもヘルシー!
ソースは、デミグラスソースではなく、カレー粉を少し混ぜて、カレーソースにいたします。

さてさて、いわゆる、差し出がましくも横レスとなってしまいますが、
そー。さん>
美和さんそして皆様>
あのトントンのコツですが…
@はじめのうちは、テフロン加工のふちの大きい、深めのタイプのフライパンを使うとよいはずです。
Aフライパンを持つ手は、力をいれず、野球のバットやゴルフクラブ、剣道の竹刀や木刀、テニスラケットのように小指側で握ります。そしてバレエの様々な姿勢もおそらく同じと思われますが、脇をあけてはいけません。脇があいて、ひじが突きでるようでは、余分な力が入っていて、うまくフライパンに振動が伝わりません。
Bもう片方の手も小指側に力を入れるようにして、かるくゲンコツを作ります。そして、フライパンを持っている方の手首、内側の出っ張った骨の辺りをトントンとリズミカルに叩いてみましょう。うまく振動が伝わると、卵がスライドし、自然とフライパンのふちにあたってひっくり返ってくれるはずですよ!

というわけで、長文失礼いたしました。
オムライス万歳!
Posted by ごんすけ at 2008年03月01日 13:58
ご報告
上記のとおり、極めて偉そうなことを書き綴った私ですが、ただいま、オムライスを作り食べ終えたわけですが…

結果は大失敗!!

レンジの上にまき散った米粒、たまねぎの後片付けをせねばなりません…。

というわけで…あまり参考にしないほうがよろしいかもしれません。
ゴメンナサイ。

オムライスよ…ああ!なんと奥深き料理!!
Posted by ごんすけ at 2008年03月01日 15:01
通称、学食のオムライスは安いんですか??
Posted by 女性育毛剤・シャンプー at 2008年06月23日 19:51
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/11579461

この記事へのトラックバック