2008年03月19日

新国立劇場バレエ団「春の夕べ」

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今日は中劇場で「春の夕べ」という会があり、第一部がワシントンD.C.公演の報告会、第二部が『椿姫』のビデオ上映会を行いました。

私もソリストのダンサーと一緒に壇上に上がり、ワシントンD.C.公演のことを少しお話しました。その時にこのホームページを司会の梅田さんが紹介して下さったので、今日の中劇場でこのブログを存在を知り、来て下さった方もいるかもしれませんねかわいい

この写真は、残念ながら全員ではないのですが今日壇上に上がったメンバーの方々です。

一番右が私で時計回りに、寺島まゆみさん、寺島ひろみさん、さいとう美帆さん、西川貴子さん、司会の梅田さんです。
posted by miwa at 23:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
春の夕べ、行ってきました。
一番驚いたのは、梅田さんでした。これまで、どこの誰かは知らなかったのですが、近年、天井桟敷でのマナーで。
そして、個人的には、外人の方とのリレーションシップにおいて、助けて頂きました。
とにかく歩くのも不自由な時にでも、精一杯新国立の為に働いてる方です。
今夜はなんと、MCまでなさるとは驚きでした。
梅田さんを含む、スタッフの皆さんの地道な営業努力(?)で、観客が心地良く観れるようになったのは、本当に素敵なことだと思います。
感謝感謝です。
Posted by haru at 2008年03月20日 00:40
本島さんからコメントをいただいていることを伺いました。
いつもご来場いただき、またお気にかけていただき本当にありがとうございます。
バレエ団のメンバーを始め、新国立劇場のステージを作られているアーティストは皆さん、いつも最高の舞台をお客様にご覧いただきお聴きいただこうと努めていらっしゃいます。私たち営業スタッフも、その素晴らしさを多くのお客様に味わっていただくよう、アーティストの皆さんに負けることなく業務に励もう、と日々重いながら業務に勤しんでおります。
公演はアーティストだけでできるものではなく、お客様がいらっしゃって初めて成立します。お客様の喝采をいただいた瞬間に、私は、何度となく、劇場に神様が顕われたような、至福の時間が流れることを経験しました。このような経験は、劇場でしか感じることができない貴重な経験です。
今後もこのような幸福をお客様と共に感じ続けたい、そのような気持ちで勤めてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
梅田潤一
Posted by 梅田潤一 at 2008年04月06日 17:13
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