2008年03月24日

打ち合わせ中。

200803221626000.jpg
この写真のいかにも花粉症に悩まされている女性は、床山スタッフの松本多香子さんです(鏡越しに私も微妙に写り込んでますが)。

床山とは、舞台用のかつらやひげを扱うスタッフさんの名称で、主役の髪のセットなどもして頂きます。

きっと最初はみんな‘床山さん’という苗字の人がスタッフさんの中にいるのかな。と、勘違いします。(私だけ・・・?)

本番ではどんなセットにするか、何時からセットをするかなど打ち合わせをしているところ。

「思い切って坊主頭のカルメンってどうよ!?」

「おっ悪くないね〜」


・・・ウソです。
posted by miwa at 12:06| Comment(5) | TrackBack(1) | 日記
この記事へのコメント
床山さん≠フ、え。撮るの。もうしょうがないなぁ感がでている写真ですね。
ところで、遠目、鏡越しでも何か目立っちゃいますね。美和ちゃん。
Posted by at 2008年03月24日 16:28
いや、坊主でもいけるよ指でOK
頭にやしゅの似顔絵書いてよ黒ハートもしくはEXILEのあつし君みたくウィンク
Posted by やしゅこ at 2008年03月24日 18:04
勘違いは、美和さんだけだと思います。

”坊主カル” 
うーーん、この流れ大好きです。
美和節炸裂!!
Posted by haru at 2008年03月24日 21:01
『床山さん』の花粉症、本当につらそうですね。小耳にはさんだのですが、沖縄にはスギの木がなく?(屋久島には縄文杉があるのに…(@_@))花粉症がみられないのだとか。そのため、花粉症のこの季節、ウィークリーマンションなどを利用した『脱花粉症ツアー』があるそうで、近年、人気を集めているそうです。床山さんにボクから処方します( ^_^)/。
さて、沖縄の癒しといえば個人的には沖縄県南部、沖縄戦終焉の地、摩文仁の丘から見る東シナ海の美しい景色でしょう。平和の象徴、美しく可憐なデイゴの花咲く丘にたたづむ、無数の日米戦没者名を刻んだ慰霊碑。海軍予備士官の偵察航空隊員として散った親族の名前を見つけた時は、びっくりしました!
車で駆け抜けた砂糖キビ畑のある風景もわすれられません。よし!また、近いうちに沖縄にいってこようと思います(_ _)Zzz
Posted by 理楽熊郎 at 2008年03月25日 01:29
大相撲で大銀杏を結う方達も床山さんと呼ばれていますね。
むしろそちらのイメージが強いのでバレエで床山さんって方がミスマッチな感じ。
ってことで大銀杏のカルメンに一票。^^
Posted by そー。 at 2008年03月25日 08:13
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/13059749

この記事へのトラックバック

女性用 かつら
Excerpt: 女性用 かつらについての情報です。
Weblog: 女性用 かつら
Tracked: 2009-02-25 11:19