2008年04月29日

つぼみ

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上の写真、分かります?

みつ蜂が止まっている瞬間を撮ることが出来ました(^-^ゞ

上の蕾は葉っぱから見ると牡丹ではなくて芍薬のような気がするけど、どうなんでしょう??
posted by miwa at 23:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
ある日、楽屋に届いたライラックの花―。それ以来、差出人不明のライラックがいく先々で届けられることになる……。祖国ロシアを革命で追われ、新世界アメリカで、全国横断ツアーの日々を送る作曲家ラフマニノフ。作曲家としては踏んだり蹴ったりで、ここ十年一音符もかけていない、がけっぷちの日々に訪れた小さな驚き。公開中のロシア映画『ラフマニノフ』からのワンシーンです。
その花ばなに元気をもらったのか、生まれたのが『パガニーニの主題によるラプソディ』の甘いとろけるような旋律なんだそうです(勿論、あくまで映画の脚本上の話ですが…)。
一体誰が何の為に、この花を…。花の持つ不思議な魔力に脱帽の、不思議な映画でした(._.)。
ボタンの花もスバラシイですね。一杯写真が並んでいて、まるでそこにいる気分に。本島さんに感謝、感謝o(^-^)o。
Posted by 理楽熊郎 at 2008年04月30日 00:40
芍薬です。

5月6月なら神代植物園にいっぱい咲いています。薔薇もたくさん咲いています。
Posted by パパゲーノ at 2008年06月01日 01:56
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