2008年05月11日

発表会

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今日はバレエの発表会のお手伝いに来ました。

演目は“白鳥の湖”
一番小さな子は3歳から踊っていました(^-^)

写真はオデット姫役の実奈美ちゃんと、王妃役の幸代ちゃんです。

終わった後に、みんな感極まって涙、涙、涙。

お疲れ様でした☆
posted by miwa at 19:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
『白鳥の湖』といえば、様々な演出が有りますね。オデットとオディールを別人が踊り分けるものや、マリインスキーバレエのように、コールドバレエの中でも白鳥と黒鳥が出てくるもの等々。
でも一番驚いたのは、オーストラリアバレエ団来日公演でみた『白鳥』でしょう。王子がチャールズ英皇太子、オデットは故ダイアナ妃、オディールは勿論カミーラ夫人という設定で、限りなく全裸に近いシーンもあるという過激な演出(振り付け?)でした。英本国でも衝撃をもたらしたのは勿論、会場の東京文化会館の観客も度胆を抜かれた様子だったのが印象的でした。
最近、部屋でCDの整理をしていた時、偶然見付けたのが1996年、ダイアナ皇太子妃の国葬を録音したBBC番組のもの。当時のブレア首相の弔辞、ヴェルディのレクイエムに続き、エルトン・ジョンの『Candle in the Wind』が…。
『さようなら、英国のバラよ♪』の歌詞で始まり一世をふうびした名曲が流れてきました。あれから十数年。幼い時はバレリーナになりたかったという故ダイアナ妃ですが、現代の『悲劇の白鳥』として思い出されてしまいました(¬_¬)。
Posted by 理楽熊郎 at 2008年05月13日 00:33
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