2008年06月29日

天使と☆

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昨日は私のお友達が舞台を観にきてくれて、その後、一緒に食事をしました。

彼女はイギリス人の旦那様との間に、こんな天使のような赤ちゃんがいます!!

まだ生まれて5ヶ月(^o^)/

上演中は、劇場の託児所キッズルーム“ドレミ”で3時間近くも、ママを待っていてくれました。


柔らかくて、温かくて、いい匂いがして、目が合うとニコニコと笑ってくれます。

本当に可愛らしい(*^^*)

赤ちゃんといると、時間の流れがゆったりと感じました。
posted by miwa at 10:43| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
赤ちゃんかわいいですね。

と、美和さんに対して、綺麗、美しい、といった陳腐な表現はありきたりすぎて、もう、言葉にするのも何だか自分で癪に感じる。でも、どう表現したらいいのか、すぐには思い浮かばなくて、じっくり考えてみようかなっと思ったところで、ふと気づいた。愛だよ、愛って。
Posted by at 2008年06月30日 01:47
いやー、てっきり美和さんの赤ちゃんかと(うーん、隠し子かぁ?)勘違いしました?
でも、いいお母さんぷりよ?
美和さん実は、この赤ちゃん欲しくなっちゃったんじゃない?(笑)
Posted by 白玉ぜんざい at 2008年06月30日 09:38
赤ちゃんは可愛いですね。新しいことが起きる時とか俗に産声をあげるなどと言いますが、ニュースを見ていたら新国立劇場次期オペラ部門監督に指揮者の尾高忠明さんが決まったと報道されていました。この人は英国のBBC交響楽団の指揮者をつとめた人。個人的にはN響のコンサートで急きょ代役をつとめたブラームス交響曲第1番の、火花が飛び散るような指揮ぶりの素晴らしかったことを、昨日のことのように思い出します。また、サントリホールでお昼にやっている午後の音楽定期便で、英国ゆかりのクラシックをとりあげた時の鮮烈な記憶が甦ります。実は自分がイギリス嫌いだったこと、作曲家エルガーの『エニグマ(謎)変奏曲』が愛妻に捧げられたことなどをウイット(これ極めて重要(^○^))にとんだ口調で解説してくれました。今回の人事は、ノボラツキー前監督に続く新基軸になるかもしれません。また、舞踊部門ではビントレー氏の芸術監督就任が決まっており『アラジン』は第1段。新国バレエ団と本島さんのさらなる飛躍を願って止みません(^-^)v


Posted by 理楽熊郎 at 2008年07月01日 00:22
お肌もぷにょぷにょー。かわいすぎて触るのが怖いくらいです。

新国の客席では子供の声ってほとんどしないので、みなさんモラルが高いなーと思ってました。キッズルームに静かに預かられちゃう赤ちゃんもいるんですねー。。

28日の舞台は牧先生の近くで見させていただきました。美和さんのルースカヤに即拍手でしたよ。
Posted by きゅ at 2008年07月01日 10:22
赤ちゃんは赤ちゃんとして、美和さんからは、研ぎ澄まされた純真さが伝わってきます。それは、新生児のがっつきかたとは違う、知性と理想によって鏤刻された、ただひとつの、貴重なそれであり、どんな苦難とひきかえにしても、それを存知した者は幸福になれる、そうしたひとつの命の眺めだと思うのです。
ヤ。美和さん、愛しているぜ!!!

Posted by at 2008年07月02日 01:52
赤ちゃん可愛い♪
昔の自分を思い出しますね!!
Posted by まめたま♪ at 2008年08月16日 15:16
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