2008年08月24日

雨の日の楽しみ

キャンドル 001.JPG

ちょっと東京は雨が続くみたいですね雨

炎天下や、真夏日なんていう言葉を、つい最近まで聞いていたような気がしますが、最近は急に寒くなって、もう秋に包まれてしまったみたい。

雨はあまり得意じゃないですが、雨の日にアロマキャンドルをともすのはなかなか乙な感じがします。

眺めていると暖かいし、香りも柔らかい。

ブログに載せようと、違う香りのキャンドルに同時に火を点して、すごく奇妙な香りになるのかなと思ったのですが、想像していたよりずっといい香りでしたかわいい



posted by miwa at 22:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
美和さん、ありがとう。
なんか嬉しいな、キャンドルの光が、、、。
ちょっと、ブルーな気分でしたから、
こちらを覗いて正解でした。
和みました、感謝感謝!
Posted by haru at 2008年08月24日 23:11
ほんとにキャンドルっていいですよね〜。
蛍光灯の光と違って、自然なあかりの感じがとっても素敵ですよね。
これからも体に気をつけてがんばってください!
応援しています。
Posted by 厚底スニーカー at 2008年08月26日 14:43
雨と言えば忘れられない光景があります。丁度数年前の八月十二か十三日だったかの夕方、取材先の群馬県上野村の御巣鷹山(おすたかやま)の麓。単独の航空機事故としては世界最大の犠牲者を出した日航ジャンボ機墜落の慰霊の園。無数のロウソクがともされた会場は、雷雨とともに凄まじい雨に見舞われました。これが涙雨とでも言わんばかりに…。全身濡れネズミになりながらも、そこに何ともいえぬ妖しい美しさのようなものが漂っていました。
時はたち今年公開されたのが、80年代半ばの事故当時地元紙記者として取材した作家の映画『クライマーズ・ハイ』。日航事故デスク悠木とスクープ合戦に血道をあげる記者たちの話で、この悠木は古き良き時代の新聞記者を体現する熱血漢。いろいろなセクションと衝突、怒り吠え辞任の一歩手前までいきますが、部下の記者の説得で思い止まります。それは墜落直前、機内で書かれた遺書を引き合いにし『お父さんは本当に残念だ。お前と達と暮らせて幸せだった。ママを宜しく』という内容。是非この記事を1面(新聞の顔)に載せましょう、という部下の発言で思い止まり…。
そういう熱さが冷笑される昨今。ちょっとオジサンは目がしらが熱くなってしまいました。(¬_¬)
Posted by 理楽熊郎 at 2008年08月27日 00:37
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