2008年10月14日

KOROMOGAE

2008,10,13 035.JPG
秋も深まってきたので、今日は衣替えをしました。

(わざわざローマ字表記の題名にする必要はなかったのですが、なんだか風情が無かったので・・・。)

始めるまでは渋っているのに、始めだすといろいろ気になってきて、あっちもこっちもひっくり返してしまい、収拾がつかなくなるのが毎度毎度のパターンですあせあせ(飛び散る汗)
なんとか衣替えを終え、ブログにたどり着きましたグッド(上向き矢印)



最近撮った写真を少し載せます。


2008,10,13 038.JPG
この花・・・なんだか思わせぶりな感じがしませんか?


2008,10,13 039.JPG
すごく錆びれてます。うごくのかな。




posted by miwa at 23:43| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
私も、先々週あたりから
秋物に衣替え完了です。
ただ、長袖になっただけですがね。

今年も暖冬ですなねぇ。
寒い冬は勘弁してほしいですが、
あんまり暖かすぎると、
”地球温暖化”が多少心配になります。

Posted by sawamura at 2008年10月15日 01:14
美和のブログを読んで、衣替えを決意いたしました!
最近無駄に忙しかったけど…今日は割と早めに終わるしるんるん天気も良いしわーい(嬉しい顔)
さすがに今のままじゃ寒い服ばっかりだから、頑張ろうっと黒ハート

ってゆーか、まだCM見れてません涙なぜ〜失恋
Posted by やしゅこ at 2008年10月15日 08:56
ブーゲンビリア??
何か、物言いたげというか、今にも行動を起しそうな感じですね。
しかし、植物って、受粉のしくみにしても、ちゃんと考えているんですよね。脳がないのにふしぎ。

慣用句に、「物言う花」ってのがありますけど、それは美和さんのことだね。
Posted by nanashi at 2008年10月15日 22:34
深まり行く秋の景色を見ていると、何故か往年の名俳優ヘンリー・フォンダとその娘で女優のジェーン・フォンダが出演した米映画『黄昏』を思い浮かべます。家庭生活では家族をかえりみない父に反発、冷えきっていた親子関係でしたが、余命いくばくもない父に、是非アカデミー賞を取らせたいとジェーンは一念発起。ヘンリーの妻役には、これまた往年のアカデミー名女優キャサリン・ヘプバーン(あのレオ様の『アービィエーター』でケイト・ブランシェットが演じた)を起用、シナリオも親子の和解を地でいくような涙を誘う内容でした。結果は見事、父親に悲願のオスカーをつかませたのでした(^o^)/~~。
それにしても、ジェームズ・ディーン、マーロン・ブランドに続く最後の反逆児ポール・ニューマンまで、鬼籍に入ってしまうとは…。
アイルランドマフィアの哀愁を描いたトム・ハンクス共演の『ロード・トゥー・パーデション』のラスト近く。降り頻る雨の中、我が子同然の部下(トム・ハンクス)に殺されるボス(ニューマン)はいいます。
『I WILL GRATITUDE YOU.(お前に殺されて本望だ)』(多分、聞き違いでなければ)このシビレルような名セリフ。それが似合う俳優はもう二度と出ないかも(+_+)
Posted by 理楽熊郎 at 2008年10月16日 21:57
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