2008年10月26日

牧阿佐美バレエ団 『ライモンダ』

3日間、『ライモンダ』を観にいってきました!!

3キャストそれぞれに素晴らしい舞台を観ることが出来たことが,とても嬉しかったです!!

伊藤友季子ちゃんは匂いやかな凛としたライモンダ、
田中祐子さんは繊細で情感が溢れるライモンダ、
青山季可ちゃんは可憐で華やかなライモンダ、
という印象を受けましたぴかぴか(新しい)

同じ演目を観ているはずなのに、観るたびにいろいろな発見があって、また勉強になることも多く、本当に楽しく充実した3日間でしたグッド(上向き矢印)


劇場で私のことを見つけて声を掛けてくださった方、コメントを入れてくださった方、どうもありがとうございます!!




posted by miwa at 20:57| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
千秋楽の決闘のシーン、逸見さんのサーベル捌きはいかがでしたか?今回もまた格闘シーンの相手は菊地さんとあって、ますます鮮やかでリズミカルな剣捌きが繰り広げられていたのではありませんか?

今日のちょうど同じ時間、僕は、赤穂浪士きっての剣の使い手、かの堀部安兵衛が婿入り前の中山安兵衛のころ、一度に何人もの相手と決闘した場所としてもおなじみの高田馬場界隈に出かけなければなりませんでした。
そのために、お二人の剣捌きが見られなかったことが残念です。
Posted by ごんすけ at 2008年10月26日 23:39
よし、
バレーに行こう。
Posted by sawamura at 2008年10月27日 00:07
バレエとオペラが融合したようなものがミュージカルだと解釈していますが、そのオーデションの過程を題材にしたコーラスライン再演を描いたドキュメンタリー映画『ブロードウェイるんるんブロードウェイ』が上映中です。世界中から集まった数千人という、プロもアマの自薦組も平等にオーデションを受けさせるアメリカ方式にはチョット驚きも(+_+)。映画の中で、マギーという役をつかんだマーラ・ダヴィさんは、どこかで見たことがあるなと思ったらパンフレットを読んで納得。数年前、来日した『フォーティセカンド・ストリート』の主役のシンデレラガールでした。最近はNY屈指のジャズクラブ『バードランド』でのコンサートデビューも飾るなど進境著しい昨今とか。また沖縄出身の高良結香さんも役を射止めたほか、主役のキャシー役のシャーロット・ダンボワーズさんの父はバランシンの教えを受けた有名なダンサーで膝に重傷をおって引退。父の無念をミュージカルの世界で晴らす?構図も。また、医療ドラマの走りとなったのが『シカゴ・ホープ』。ボクの好きなブラックジャック的な医師役を演じるのがマンディ・パティンキンで、彼はブロードウェイでトニー賞も受賞。CDで聞くその美にまた脱帽です(^O^)。
Posted by 理楽熊郎 at 2008年10月28日 00:55
初めまして。

始めてカキコします!

いつも応援しています。
お仕事頑張って下さい。
Posted by bxn at 2008年10月30日 01:18
ライモンダ観たかったなあ。
アラジンは2日連続で観ることにしました。うう〜ん、楽しみ。
Posted by コ at 2008年11月01日 21:23
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