2008年11月23日

『アラジン』 終幕しました!!

21日の『アラジン』終演後の写真ですカメラぴかぴか(新しい)

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アラジンの山本隆之さん、ランプの精ジーンの吉本泰久さん、
アラジンの友人の江本拓さんと一緒に。

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みんなで振付のデヴィット・ビントレーさんを囲んで!!


昨日(22日)は『アラジン』の千秋楽を、私も一観客として客席で観させていただきました!!

展開やトリックだって全部知っているはずなのに、すごくワクワクして楽しくて、心から感動してしまいましたぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

こんな素敵な作品にプリンセスとして出演できたこと、本当に本当に幸せに思いますかわいい

また、たくさんのコメントをありがとうございました!!
22日にホワイエで話しかけてくださった方も、すごく嬉しかったです!!

また、次の舞台もがんばっていきますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)




posted by miwa at 12:22| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント

公演お疲れ様でしたぴかぴか(新しい)
アラジンの初日の日に見に行きました目がハート
本当にすばらしかったです黒ハート
Posted by ちゅみ at 2008年11月23日 16:32
公演お疲れ様でした。

プリンセス登場のシーンは、真っ赤に焼けた円の中に、ゆっくりプリンセスが登場しました。 一言「美しい」

浴室のシーンではアラジンとの対面、恥じらいとときめきの表現でも感激して涙が出てしまいました。

総じて音楽、振付など心に残る素晴らしい作品ですね。思わずカールディビスのCDを買ってしまいました。

いつも、感動する作品をありがとうございます。これからもお体に気をつけて、そして怪我の無いように祈念いたします。また、見に行きますネ。

最後に
世界初演って今までに振付自身が無いわけですよね。

全く積み上げが無いところから、皆を感激させる作品を創ることは大変なことと思います。

不躾な質問ですが、このような作品ってどの位お稽古をするのですか?
Posted by 喜 at 2008年11月23日 19:39
6公演が終わりました、
これはもう新国立の"十八番”でしょ。
今の気持ちは、”次はいつやるの?”
Posted by 吉田耕三 at 2008年11月23日 21:35
思い出してはぼけ〜っとしているので仕事が手に付きません。
最終日は観客もこなれてきて、途中で何度も拍手が湧き起こっていましたね。拍手したいときに拍手できる雰囲気はいいですね。でも、ブラボーと叫ぶのは敷居が高いです。日本語でないのかな。よし!いいぞ!とか(試合じゃねー...) サイコー!とか(新興宗教風) よっ、本島屋!山本屋!(う〜む...。) 英語圏ではエクセレント!とかグッジョブ(?)とか言うのでしょうか? 
Posted by コ at 2008年11月24日 03:15
お疲れ様でした

今回は見に行けなったけど
次回は(^^;

遅くなりましたが誕生日おめでとうございます
Posted by タロ at 2008年11月24日 12:58
ジーンの登場シーンは、気付いたらジーンがそこにいて、本当に驚きました。空飛ぶ絨毯も、どうやってるんだろう???と思いながら見てましたよ。
ぜひ近い将来、再演をお願いしたいです。
あと、前回書き忘れてしまい遅くなってしまいましたが、お誕生日おめでとうございます。この1年もよい年になるよう、お祈りしております。
Posted by のっち at 2008年11月24日 15:06
おつかれさま、前回と雰囲気も踊りっぷりもガラっと変わっていたので驚いたよ。
私の中ではベスト・バレエでした。

次は僕が頑張ります。
おばさんによろしく〜
Posted by kkb at 2008年11月24日 17:57
初めまして。

今日はどんなことが書いてあるのか、
ブログの更新をいつも楽しみにしています。

お仕事頑張って下さいね!
Posted by みよこ at 2008年11月25日 11:01
アラジン無事終了お疲れ様でした。
大好評でよかったですね。
公演中にお誕生日もあったし、思い出に残る公演になったのでは?
また次を楽しみにしています!
がんばってください。
Posted by くりっく365で口座開設 at 2008年11月25日 21:19
『アラジン』お疲れ様でした。芸術参与としてのビントレー体制の門出を飾る船出となりました。あと新国に必要なのは、1パリ・オペラ座、ボリショイ、キーロフ・バレエのように、プリンシパルやソリストといった完全な国立劇場化2バレエ、オペラに必須のオーケストラの完全なフランチャイズ化3古典、現代を問わず、新国独自のレパートリーをドンドン増やすことでしょう。オペラ部門でノーボラツキー前監督のもとで、世界のオペラ劇場として大きな飛躍をとげました。同氏は思えば2メートルもあろうかという相当な巨漢でしたが、幕間に来場者の感想に真摯に耳を傾けるその姿に心うたれたものです。そんな氏ですら、退任間近に新聞に『(守旧派から)あなたはいらない、と言われたときはショックだった』と告白しています。それだけに、人気最期にベルディのオペラ『ファルスタッフ』をやり遂げた終幕、ナポレオン戦争に勝利した母国オーストリアの将軍をテーマにした『ラデツキーマーチ』が流れた時はボクも感無量でした(+_+)。バレエ部門もビントレー氏が牧監督の柔軟路線をさらに発展させ、斬新な素晴らしい作品を披露してくれることを願って止みません( ^_^)/

Posted by 理楽熊郎 at 2008年11月26日 01:01
アラジン…振り付けとか展開とか本当に新しい感じで、ビントレーさん凄いなって思ったわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

美和の初々しさを出す演技に超ドキッとしたよ(笑)

芳賀くんのアラジン役も良かったなぁ黒ハートホント見てて大満足な作品でしたるんるん

Posted by やしゅこ at 2008年11月28日 15:06
美和さんの左腕の引っかき傷みたいなのは一体???
Posted by マック at 2008年12月02日 17:27
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