2008年12月04日

12月になりましたね。

今日はやっと2009年の手帳を買いましたペン

結局、今年使っているものと同じ‘DELFONICS’のマンスリーを。シンプルでB6サイズだから少し大きめで、なにより使い慣れているのが良いです。

色だけ変えて、なんとなく来年は、白。

ちょっぴりウキウキしながら、来年の予定や友人達の誕生日を書き込む作業をしました。

来年はどんな年になるのかしらるんるん


2008,12,4 001.JPG

今週の火曜は、10代の頃、一緒にレッスンをしていた小高亜梨沙ちゃんの舞台を観に浦安市文化会館まで行ってきました!!

一緒に応援に行ったのは、このブログでおなじみになっているKバレエカンパニーの東野泰子ちゃんとアイドルの山本梓ちゃんかわいい
(梓ちゃんのブログでもこの日のことを書いています)
位置情報http://ameblo.jp/azusayamamoto/entry-10172984284.html

『TiEs』
バレエ、タップ、ストリートダンス、ジャズ、ヒップホップ・・・
いろんなジャンルのダンスが集まる中、亜梨沙ちゃんは黒鳥のグラン・パ・ド・ドゥと小品2つ。そのうちひとつは彼女が振付けていて、それをマチネ・ソワレ(昼・夜)と2回公演するという強者!!

4年間クラシックバレエはブランクがあり、5月に会ったときは確か骨折して松葉杖をついていたのに・・・

コケティッシュな魅力を振り撒きながら、黒鳥から小品まで軽々と踊りこなしていましたぴかぴか(新しい)

友達の舞台を観るのは本当に楽しいです!!


posted by miwa at 21:52| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
芸術の秋も終わり、いよいよ動物達も犬猫長い長い冬眠に入る季節とあいなりました。横浜トリエンナーレの項目で思いだしましたが、上野の杜で開催中の『レオナールフジタ展』は企画が抜群に面白くオススメです(^-^)v。レオナールフジタこと、藤田嗣治は、独特の乳白色を使った女性画などで、エコールドパリと呼ばれた時代を彩った唯一の世界的日本人。同じく活躍したユダヤ人画家のキスリングやアメリカの写真家マンレイが題材にした有名な踊り子『モンパルナスのキキ』も登場。また、1920年代末に製作され今回初めて日本初公開となるフジタ版天国と地獄といえる『闘争』など2作品が圧巻です。
そして何よりも胸をうつのは、1950年代、藤田がフランスに帰化しカトリックに改宗後、手がけた聖堂用のステンドグラス絵画の数々。そこにはもはや、乳白色で見せた日本的な片鱗はかいまみられず、まるでヨーロッパ中世の画家かとみまがうばかりなのです(-_-;)。
日本人、藤田嗣治に一体何がおこったのか。レオナルド・ダ・ビンチからとったレオナールフジタへの変遷…。下手な推理小説を読むより面白いかもしれませんぞなもし(@_@)

Posted by 理楽熊郎 at 2008年12月04日 23:58
こんにちは。
昨日は四季のキャッツを観てまいりました。とっても素敵な舞台でした。それで、出演者の方の動きがバレエで見覚えのあるものが多くて、きっとバレエをされててミュージカルに転向した方が多いのだろうな、と思いました。本島さんの周りでもバレエ界から飛び出して活躍されてる方も多そうですね。
Posted by のっち at 2008年12月06日 14:23
山本梓が一番可愛いな、この中では。
Posted by 負んぶ at 2008年12月06日 22:17
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