2007年12月13日

Numero TOKYO 

11月のACC賞の時、素敵な女性との出会いがありました。
その時一緒にお仕事をさせて頂いたスタイリストの長友妙子さんという方です。長友さんはACC賞の一月半前まで、乳がんの摘出手術で入院されていたというのですが、そんなことは全く感じさせず、とても明るく生き生きとしていて、こんなかっこいい女性がいるなんて!と、逆に勇気を頂いた気持ちになりました。

その方が今月発売の‘Numero TOKYO 10’に載っています。
どのような経緯で乳がんを発見し、手術、そして仕事に復帰できるまでに至ったのかというようなことなど。そしてちょうどACC賞の舞台裏(衣装のフィッティングをして下さっているところ)の風景の写真が掲載されているので、私の写真も数枚載っています。p232〜p233

http://www.numero.jp/
posted by miwa at 22:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
すごいですよね。

私だったら、そんなに元気に乗り越えられないかもしれないです。
Posted by tt at 2007年12月13日 22:42
同じ女性としてとても興味があります。
‘Numero TOKYO 10’は、本屋さんで売っているんですか?
早速今日本屋さんをのぞいて見ます。
Posted by クレール at 2007年12月14日 08:54
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